今年は「少年の主張大会」に出てみたい人が全校生徒の前で発表しました。候補者は3年生4名です。
「多様性」という共通のテーマとそれぞれの自分が主張したいテーマで発表しました。自分の主張したいテーマは「自分を好きになるということ」「お金について」「自己肯定感」「生きるということと死ぬということ」といったものでした。「自ら」という姿勢のもとにこの発表に挑んだ4人。やらされてやるよりずっと、ずっと得るものは大きかったはずです。これからも挑戦し続け、自分を成長させていってほしいと思います。
今年は「少年の主張大会」に出てみたい人が全校生徒の前で発表しました。候補者は3年生4名です。
「多様性」という共通のテーマとそれぞれの自分が主張したいテーマで発表しました。自分の主張したいテーマは「自分を好きになるということ」「お金について」「自己肯定感」「生きるということと死ぬということ」といったものでした。「自ら」という姿勢のもとにこの発表に挑んだ4人。やらされてやるよりずっと、ずっと得るものは大きかったはずです。これからも挑戦し続け、自分を成長させていってほしいと思います。
今日の数学はトランプで「赤黒得点ゲーム」を行いました。
これは数の感覚を養うトランプゲームです。黒を「+」、赤を「-」としてババ抜きの要領で行っていきます。カードをもらうは「たし算」、カードをとられるは「ひき算」として考え、自然と正負の数の感覚が身に付いていきます。
計算することはパソコンや電卓任せになりつつある昨今。なんでも頼り過ぎると自己の能力を衰えさせてしまいかねないところもあります。本校では便利を活用しながらも自己の能力を向上させていくよう、学校教育を進めていきます。
本日、6時間目に函館税関より柿崎様を講師として、「薬物乱用防止教室」を行いました。
こどもの日は5/5ですが、明日から6日まで休みということで、今日は「ザ・こどもの日メニューの給食でした。
「焼肉丼、ニラ玉汁、黄桃、かしわもち、牛乳」「みんな大好き焼肉丼!」そんな美味しいものを食べている幸せな笑顔でした!!
2年生国語では重松清さんの「タオル」という題材を学んでいます。
重松清さんといえば「ナイフ」「青い鳥」「とんび」など多くの人に読まれている作品があります。私も重松さんの本はけっこう読んでいますが、この「タオル」は知りませんでした。登場人物の心情を読み取り、互いに「キャンバ」というアプリで交流
教室後方の掲示板を見ると、こんな掲示物が!これは先日、校長が道徳を協力をテーマに行った後、クラスで協力について話し合い、大切にしていこうって思うことを付せんで示し、文字の上に貼っていったものでした。道徳の時間だけで終わらず、クラスみんなでがんばっていこうという姿勢自体がもうすでに「協力」されていると思います。いいね!
「大正時代(1912年~1926年)」。その頃に今もある文化が見られました。
チョコレート、カルピス、キャラメルなど、西洋の文化が取り入れられた頃です。昭和の私はカルピスといったら、冷蔵庫にあり、それを薄めて飲むのが子どもの頃の日常だったのを思い出します。